台湾女優主演映画「ママは日本に嫁に行っちゃダメと言うけれど。」公開決定!

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トム・リン監督の台湾映画「百日告別」の日本公開が話題になり、台湾映画を見る機会が少しづつ増えています。

台湾映画や女優が注目される中、2017年夏に「ママは日本に嫁に行っちゃダメと言うけれど。」の公開が決定しました。

主演は台湾女優・簡嫚書(ジエン・マンシュー)。

小柄でキュートな魅力のキャラクターを多数演じている彼女は、ドラマ「シュガーケーキガーデン~翻糖花園~」や、クー・チェンドンと共演した映画「南方子羊牧場」も話題となりました。

Facebookで知り合った台湾女子リンちゃんと、日本人男子モギさんの実話を基にしたラブコメで、ジエン・マンシューは日本映画初出演となります。

彼女は自らもメガホンを取り監督や脚本家としても活動する実力派。

現在出演中のドラマも人気を呼んでおり、今後の活躍にさらに期待が高まります。

映画『ママは日本へ嫁に行っちゃダメと言うけれど。』/Facebook

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